【厳選】まずはこれを聞け!洋楽おすすめアーティストと代表曲73選!

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【お知らせ】只今当ブログにおいてYouTubeの画像をクリックしても動画が再生できない不具合が生じております。原因追求中です。ご迷惑をおかけします。(2017年5月7日)

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2017年2月18日更新ッ!

Hey!洋楽マニアのブルーノ・ジャクソン(@brun0jacs0n)がとっておきのアーティストとそのアーティストの代表曲を紹介するぜッ!

一万を超える洋曲を聴いてきた筆者が、数ある音楽アーティストの中からどうしても紹介したいアーティストを選び、そのアーティストの曲から皆さんに本気で聴いて欲しい曲を厳選して紹介します。

音楽聞くようになってから毎日が楽しい!!!

騙されたと思って1回聴いてみてください。

人生変わるぜ?

音楽にハマり始めたのが3年ぐらい前なので最近の曲が多いのと、ジャンルに偏りがありますが、アーティストと代表曲は大衆受けしそうな入門にとっておきの曲を厳選したので良ければ見てってください。

目次

多数いるアーティストの中からのたった73人なので、正直どれもめちゃくちゃおすすめなアーティストです。

ぜひ、全曲聴いてみてください。

画像をクリックするとYouTubeにて曲が再生されます。

ポップ

まずは万人受けするポップから。

男性

Jastin Biber(ジャスティン・ビーバー)

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YouTubeに自分の歌声を投稿したことがキッカケでデビューした歌手。若者に人気です。

Ed Sheeran(エド・シーラン)

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グラミー賞受賞アーティスト。歌唱力の高さと歌声の優しさが魅力。良曲ばかりです。

Maroon 5(マルーンファイブ)

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高くて綺麗なボーカルの声が魅力。メロディーにも中毒性あり。

Justin Timberlake(ジャスティン・ティンバーレイク)

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このアーティストはミュージシャンだけでなく、映画俳優もやっています。

Michael Jackson(マイケル・ジャクソン)

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言わずと知れたキング・オブ・ポップ。

Sam Smith(サム・スミス)

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ゆったりとした優しい歌声が特徴のアーティスト。癒やされたいあなたに。

Bruno Mars(ブルーノ・マーズ)

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日本ではあまり知られていないが、それがオカシイと思えてしまうアーティスト。良曲ばかりです。

MIKA(ミーカ)

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最近はあまり活動していないが、日本のポップカルチャーの影響を多く受けている曲がたくさんある。

One Direction(ワン・ダイレクション)

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日本でも結構人気なアーティスト。聞いたことある人もいるだろう。

ZAYN(ゼイン)

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元ワン・ダイレクションのメンバーが脱退してソロデビュー。元メンバーは大激怒。
ただ、実力はお墨付きです。

Pitbull(ピットブル)

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他の歌手とフィーチャリングする事が多くなった為、エレクトリック-ハウス、ヒップ-ハウス、ダンス-ポップ系の曲も歌う。最近ではヒップホップとレゲトンのミックススタイルの音楽プロデューサーとしても活動している。

Owl City(アウル・シティー)

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シンセポップを基調としたエレクトロニカ色の強い楽曲スタイルで、ジャンルは「ドリーミー・エレクトロ・ポップ」と評される。ディズニー映画『シュガー・ラッシュ』の主題歌も務めた。

Mark Ronson(マーク・ロンソン)

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2015年度グラミー賞最優秀作品賞を受賞しました。サマーソニック2016にも出演しました。

Jason Deluro(ジェイソン・デルーロ)

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きれいな歌声が魅力のアーティスト。

Pharrell Williams(ファレル・ウィリアムス)

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1990年代末から現在に至るまで様々なアーティストの楽曲プロデュースやフィーチャリング・コラボレーション、自身のソロ活動により数々のヒット曲を生み出しており、2014年時点でグラミー賞に24回ノミネート、うち7回受賞を果たしている。ド定番な大御所アーティスト。

女性

Selena Gomez(セレーナ・ゴメス)

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ジャスティンビーバーと交際歴を持つ、若手のポップスシンガー。若干ハスキー気味のしっとりとした歌声が魅力。

Ellie Goulding(エリー・ゴールディング)

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Taylor Swift(テイラー・スウィフト)

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日本に住んでいても誰でも一度は耳したことがある有名なアーティスト。

Ariana Grande(アリアナ・グランデ)

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僕が一番好きな女性アーティスト。圧倒的な歌唱力と美貌を兼ね備えたクイーン・オブ・ポップ。

Rihanna(リアーナ)

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Carly Rae Jepsen(カーリー・レイ・ジェプセン)

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Sia(シーア)

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Katy Perry(ケイティ・ペリー)

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ADELE(アデル)

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Beyonce(ビヨンセ)

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Avril Lavigne(アヴリル・ラヴィーン)

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Lady Gaga(レディー・ガガ)

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MØ(ムー)

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P!NK(ピンク)

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2016年公開のディズニー映画「アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅」の主題歌に起用された。

Zara Larsson(ザラ・ロウション)

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スウェーデン・ストックホルム出身の女性シンガー。

Megan Trainer(メーガン・トレイナー)

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2016年グラミー賞新人賞を受賞したアーティストです。あえて自らのぽっちゃり体型を売りにしています。

Icona Pop(アイコナ・ポップ)

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グループ

DNCE(ディー・エヌ・シー・イー)

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2015年にリリースされた上記曲がめちゃくちゃ流行ってます。今年の夏はこの曲が間違いなくクる!

Fifth Harmony(フィフス・ハーモニー)

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最近人気のある女性5人組アーティスト。米Billboardでも上位にランクインしています。

LMFAO(エルエムエフエーオー)

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男2人組のアーティスト。今はもう解散してしまっているが、抑えておきたいアーティスト。「Party Lock Anthem」は一世を風靡した。

OneRepublic(ワンリパブリック)

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男5人グループ。代表曲の一つ「Counting Stars」は芸能人のカバーが多いことでも有名。主にシングルやアルバムではなくテレビやライブでの発表が多い。ワンパブリックが同曲で賞を取り演奏を披露したときに、会場にいた芸能人の多くが歌っていたように、かなり全米で浸透していることが伺える。

オルタナティブ

Coldplay(コールドプレイ)

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オルタナティヴバンドで現在一番人気と言っても過言ではないアーティスト。2016年のスーパーボウルハーフタイムショーではメインアーティストとしてパフォーマンスを行いました。

The 1975

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Fall Out Boy(フォール・アウト・ボーイ)

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ディズニー映画『ベイマックス』の主題歌にもなりました。力強くてかっこいい曲が多め。

Ok Go(オーケー・ゴー)

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MVでは日本のアーティスト『パフューム』とコラボしてます。

Red Hot Chili Peppers(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)

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僕が一番好きなオルタナティヴバンド。過去の曲から最新のアルバムまで好きな曲だらけです。

Walk The Moon(ウォーク・ザ・ムーン)

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アメリカ・オハイオ州のシンシナティ出身の4人組ロックバンドです。

Twenty One Pilots(トゥエンティー・ワン・パイロッツ)

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こちらもアメリカ・オハイオ州にて結成された2人組ロックバンド。

ロック

Beatles(ビートルズ)

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イギリス・リヴァプール出身のロックバンド。1960年台に活躍。

ネス・ワールド・レコーズに最も成功したグループアーティストと認定されています。

Oasis(オアシス)

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イギリスのロックバンド。1991年に結成され2009年に解散しています。

ビートルズ、ローリング・ストーンズなどと並ぶ有名バンドです。

世界的にも人気があり、全世界でのCDセールスは7000万枚を超えます。

David Bowie(デヴィッド・ボウイ)

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2016年この世を去り世間を賑わせたイギリスのミュージシャン。俳優としても長いキャリアを持っています。

一つのジャンルに縛られず様々な音楽に挑戦しているアーティストでもあります。

Queen(クイーン)

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言わずと知れたロックバンド。

Aerosmith(エアロスミス)

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ヒップホップ/ラップ

Macklemore & Ryan Lewis(マックルモア&ライアン・ルイス)

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とにかくこいつヤベエ!ノらるずにはいれれない!過去にグラミー賞新人賞を受賞しています。イェエエイェエエイェー!!!!!!!!!

Flo Rida(フローライダー)

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Wiz Khalifa(ウィズ・カリファ)

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映画「ワイルド・スピード」で使用されたこの曲が爆発的ヒット。日本で「おすすめ洋楽」と調べたら大体この曲が紹介されます(笑)

Nicki Minaj(ニッキー・ミナージュ)

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ラップの女王。ラップのジャンルは彼女なしでは語れません。

ダンス・エレクトロニック

続いて紹介するのは、『ダンス・エレクトロニック』ジャンル。

思わず体が動いてしまうノリノリな曲ばかりです。

今人気のジャンルEDM(エレクトロニックダンスミュージック)の主要アーティストも抑えています。

The Chainsmokers(ザ・チェインスモーカーズ)

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「#Selfie」の一発屋かと思いきや、2016年に爆発的な再ブレイク!
今一番アツいアーティスの中のひとりだ。
最近の流行である落ち着いたEDMの代名詞。

Major Lazer(メジャー・レーザー)

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Daft Punk(ダフト・パンク)

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Avicii(アヴィーチー)

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Zedd(ゼッド)

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Martin Garrix(マーティン・ギャリックス)

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Afrojack(アフロジャック)

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Nicky Romero(ニッキー・ロメロ)

Hardwell(ハードウェル)

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Skrillex(スクリレックス)

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David Guetta(デビット・ゲッタ)

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Calvin Harris(カルヴィン・ハリス)

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DJ Snake(ディジェー・スネーク)

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Kygo(カイゴ)

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Deadmau5(デッドマウス)

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Galantis(ギャランティス)

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Steve Aoki(スティーヴ・アオキ)

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will.i.am

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独特なサウンドを僕たちに聴かせてくれるアーティスト。病み付きになること間違いナシッ!

Dillon Francis(ディロン・フランシス)

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アジア系EDMの先駆者。ユーモアなメロディーを繰り出してくる。

R&B/ソウル

The Weeknd(ザ・ウィークエンド)

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Jackson 5(ジャクソンファイブ)

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マイケル・ジャクソンが幼少期の時に兄弟で組まれたグループ。幼少期からものすごい歌唱力です。

Ne-Yo(ニーヨ)

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Stevie Wonder(スティーヴィー・ワンダー)

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最後まで見てくれてありがとう!

お気に入りの曲が見つかったはず!

いじょうッ!まずはこれを聞け!洋楽おすすめアーティストと代表曲60選でした!